【今こそ佐知子、いつまでも佐知子】密爆乳ボーイッシュ妻 アクメ連れ込み中出し 佐知子Iカップ!!バスト105!

AV作品

1人1本はPCに入れていて良い名作

最近ではあまり新作が出なくなり、実はラジオ活動とかをしていたりする佐知子嬢。
それまで、炉系貧乳フェチだった私が「巨乳もいいな」と思ったきっかけの作品。
正直、この作品の広めて佐知子復活!にならないかなとブログを開設したまである。

個人的には前半が全て

元は別々の素人名義の作品を2本合わせたモノなので前半と後半につながりはない。
タイトルのボーイッシュ人妻ってのは前半パートの設定です。
冒頭から30~40分前振りがあるんだが、要は人妻になった女友達を宅飲みに誘ったら、流れでSEXすることになった。というストーリー。
形は不倫モノなのだが、悲壮感、背徳感は皆無。学生の頃のノリでついやっちゃいました。って感じ。

普段はどうでもいいストーリー部分が刺さる作品なのだ

普段AVを見る時は、企画モノ以外SEXシーンのみを見ることが多いのだが、この作品は違う。
男優たちと佐知子ちゃんの距離感が本当に学生時代からの友達なのだ。
特にお芝居を本職にしていない人たちがこの空気感を出すのはホントにすごい。それがぐらい自然な距離感なのだ。
んで、お酒も入って、ちょっとエロトークも進んで~~みたいな流れからの「ホントに胸でかいよなぁ」とπタッチ。

タイトルはボーイッシュ妻だが、下着はカワイイ

完全に飲み会の悪ふざけという流れで「これはイケル」と思った男性陣のセクハラがエスカレート。
ここでこの作品の素晴らしい点は、セクハラが始まってすぐ喘ぎだす凡百の作品とは違う点だ。
佐知子ちゃんが時々甘い声を漏らすのだが、その度に男性陣が「あれ?どうしたの佐知子」みたいなチャチャを入れる。
「なっんでもなぃ」と強気に答える人妻佐知子。
この掛け合いが絶妙で、照れ隠しと羞恥、時々漏れる喘ぎ声というハーモニーを奏でだす
(なぜレビュワーは自分が好きなモノを語るとき、突然ポエマーになるのか…)

着衣フェチとしても及第点の帽子とTシャツ残し

そのまま「イイじゃん、イイじゃん」と流れでSEXまで流れ込む。
途中で「あんまり早くしないで…」とか「佐知子イッたでしょ?」「イってない…イってないっ!!」
という会話も友人同士の延長のままエッチしちゃって照れくさい感が満載で終始ストーリーに基づいた雰囲気を壊さない。
わたしく、すずめもこの作品は当初レンタルが借りたが、こいつはHDで持っててもいいなと改めて購入した一本。
みなさんも長い人生の中で千円だけ騙されたと思って買って見て欲しい

2020年の作品なのでHD画質までなのが残念だが…

佐知子さんは、こういう感じの素の雰囲気を出した作品が実に魅力的なので、ぜひとも同じコンセプトで復活してください!!
そのためにも同志よ、佐知子さんを買い支えようず

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