出演者の欄に二名の名前があるぞ?
女優さんは「桃木結愛」ちゃん。
だけど、出演者のタグを見ると「しめじソード」なる人物が?
誰だろ?って思ったら、この人、オトコのオナニって作品も出している男優さんだった。
気弱系DTの雰囲気を上手く出してる、痴女とかに狙われやすい空気を出してる男優さんでした。
青春の1ページを覗き見させていただく

60分作品だけど、予想外に長い冒頭のドラマパート。
でもなんだろう、別に演技が上手いわけでも、演出が凝ってるわけでもないんだけど、学生映画を見てるような初々しさ(童貞っぽさ)が非常によく出ている。
なんか、このあとのプレイに先駆けて、助走としては悪くない感じがする。
これから試聴する人は、冒頭10分で早送りせずに全部見てみて欲しい。
この後、この作品を十全に楽しむための役割をちゃんと担ってる。
こんななし崩し的にマネージャーとイチャイチャしたかったなぁ。とちょっと青春時代を思い出す。
そんなテイストを感じるドラマパートだった。
そして、長いけど、不思議と15分過ぎたあたりから、「いっそこのまま全部見てみようかな」と感じてくる。
ぜひ、みんなにも挑戦してみて欲しい。
マネージャーに相談だっ!

狭い部室(と言っても私の時代はロッカーと通路しかない部室でしたが、ワンルームくらいあるなこの部室w)でちょっと性的に盛ってしまってしめじソードくん。
めちゃくちゃ下手にでつつマネージャーに懇願。
ここで突然ながら自分語りをさせて貰うと、私は劇団出身で若かりし頃は脚本論とか色々と勉強した。
その観点からいうと、男の方が下手にでてエッチを始めた場合、女の子の方は例え流されただけだとしても「私が許可を出した」と精神的に優位に立てる。
ところが、これがポイントで、女の子の方はこの後、性戯で攻められてるにもかかわらず精神的に優位に立ってるからこそ「いや!」とか「やめて!」と拒絶しにくい空気になる。なにせ、精神的に優位に立ってる私が「許した」からこそ今の状況があるからだ。
ここで拒否すると、せっかく手に入れた精神的に優位を捨てる事になってしまう。

ということで、その例に漏れず、マネージャーは積極的に自分からエッチをしたいわけではないものの、断ることはできず流されてしまう。
仕方ないからエッチを許してる。だけど体は確実に感じて…

女の子のスタンスとしては、「体をさらわせてあげている」という体だが、しっかり感じちゃってます。
それが明確な形(シミ)になって提示されてしまったときの、照れくさそうな感じ。
男は男で「俺の愛撫で感じてくれたのかな」っていう不安と喜びが混ざった空気。
最初にも記載したが、本作品はその辺の空気感が非常に良い。青春だ。
Tシャツ一枚残し。だが、それが大切。

ジャージは脱いでしまうけど、シャツは最後まで残していてくれます。
これ非常に良い。普段活動している場で全裸になるのはさすがに抵抗がある乙女心(?)だ。
期せずしてノーブラシャツ状態でなってくれてるので、タプンタプン揺れるおっぱいも眼福だった。
60分1本勝負!

エッチが終わったあとも「みんなに内緒ね」と青春感満載の事後。
時間を見ると59分。
マジか、この作品、この絡み1本のみである。まさに60分1本勝負。
でも、満足感は高い。
60分が全てこの1カラミの為の下準備とエッチ、そして事後で構成されているので、初々しい二人のエッチを神の視点で覗かして頂きました。という気分で閲覧しよう。
じっくりと見て楽しむ一品

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止め絵だとちょっと下頬がふくよかに見えるけど、動画だとそんなに気にならなかったので試してみてください。

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