【傑作】中城葵 着衣AVでNo1おすすめ

AV作品

部活少女と昼間っから一日中、ね~っとりピストンで粘着性交

「2時間の中で例え1シーンでも何度も使用に耐えられる出来であればよいAVである。」
私の座右の銘であるが、この作品はまさにそれを体現した作品となっている。

パッケージの水着は中盤1シーンしかないし、最後の3Pは少し男優が淡泊だが気にしない。
すべては第一パートが全て。ここのシーンだけ8Kで売ってくれないかなぁ…

ついにレビュー登場。着衣フェチ選ぶ最高傑作

当ブログではレビューの度に「最高」「最高峰」「逸品」などの言葉を使っているが、AVレビューに嘘は絶対に書かない主義だ。
その代わり…というわけでないが、「〇〇シリーズ最高峰」とか一応範囲を絞った中での修飾詞にしている。
そんな中、この作品は当ブログのメインコンテンツ「着衣」に関する最高傑作である。

何が着衣フェチすずめに刺さったのか?

先ほどからサンプル画像で紹介しているスクールセーターを着た第1パートだが、これがこの作品の全てだ(断言)
トップのサンプル動画でも確認できるが、最初のお触りシーンではブラウスのボタンも外し、ブラもズラして愛撫する。ごく普通の愛撫シーンだ。
だが!いざ始まるぞってシーンになったとき、男優がブラウスのボタンを閉め出す!!!!!
そしてスクールセーターのボタンも閉める。

おい、今、何が起きた!?

具体的には、トップのサンプル動画を例にすると、24秒付近までは愛撫の途中で上半身がはだけているのが確認できるが、25秒以降は上着がしっかりと着衣されていることに気が付くだろう。
これ、男優が前述のとおり行為中に衣類を整えてるのだ。
私は「もしや、監督が我が同志なのでは?」と思って、しばらく同監督の作品を集中的に見る時期があったくらいだ。それくらい衝撃的だった。(結局、他作品はそれほどでもなかった)
「せっかくの衣装なのに、なぜすぐ脱がす!?」「コスプレAVなのになぜ全裸にする!!」
と噴飯やるかたない思いをしていた諸兄よ。ここに桃源郷はあったのだ。

パケ写の水着?それはあきらめろん

パケ写の競泳水着は水泳部って事で始まる。
ここも本作品の着衣魂が出てしまったのか、ローション愛撫とスマタ…というか、フトモモコキになるんだが…
こっちも脱がさない…脱がさないんだけど、なんか違和感が。
そうか、水着は着衣モノ特有の日常を垣間見れる中でのSEX感が少し興奮が薄かった。

最後は3P

最後は3Pになるんだけど、これは普通に脱がしてSEXなのでこれまでの(いい意味で)トチ狂った着衣こだわりがないのでイマイチだった。(レビューは嘘書かない)
ただ、この頃には中城葵ちゃんにも親近感を覚えているので、徐々に高くなっていく喘ぎ声に興奮はした。

諸々を考慮した結果、これは買いなのだ

最後は色々と書きましたが、それを補って余りあるのが何度も言っている第1パートだ。
本当にここだけで私のAV人生で最高傑作の着衣フェチを満たしてくれる作品になったので、ぜひ購入を検討してみて欲しい

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